2015年09月24日

花山の「知床旅情」 ・・・知床の岬に ハマナスの咲くころ 思い出しておくれ オレたちのことを 飲んで騒いで 丘にのぼれば はるか国後に白夜は明ける

今日は、
加藤登紀子さんの「知床旅情」です。
ぼくは学生のとき、知床ウトロに2ヶ月いました。オシンコシンの滝、カムイワッカ、ゴジラ岩、知床五湖、プレペ(乙女の涙)、知床峠、ヒグマ、シカ、イルカ、オジロワシ、コタンコロカムイ、知床グランドホテル、プリンスホテル、岬ホテルなど、思い入れいっぱいの知床です。
御当地ソング、知床旅情を歌ってみました。


「知床旅情」 作詞作曲 森繁久彌


知床の岬に ハマナスの咲くころ
思い出しておくれ オレたちのことを
飲んで騒いで 丘にのぼれば
はるか国後に白夜は明ける


唄 花山幸山

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知床・羅臼岳


森繁社長 宴会芸・炭坑節

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宴会のあとは、ハマナス茶をどうぞ



posted by 幸山 at 18:53| 兵庫 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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