2015年07月17日

花山の「シングルベッド」 ・・・ハヤリの唄も歌えなくて ダサイはずのこのオレ

今日は、
シャ乱Qさんの「シングルベッド」です。

「シングルベッド」 作詞 つんく 作曲 はたけ


ハヤリの唄も歌えなくて ダサイはずのこのオレ
おまえと離れ 一年が過ぎ いい男になったつもりが

それでもこの歳までオレが 育てた裸の心は
お洒落をしても 車替えても 結局変化もないまま

早く忘れるはずの ありふれた別れを
あのときのメロディーが 思い出させる

シングルベッドで夢と お前抱いてたころ
くだらないことだって 二人で笑えたね
今夜の風のかおりは あの頃と同じで
次の恋でもしてりゃ 辛くないのに


寄り道みたいな始まりが 二年も続いたあの恋
初めてお前抱いた夜ほら オレの方が震えてたね

恋は石ころよりも あふれてると思ってた
なのにダイヤモンドより 見つけられない


歌 花山幸山

sb0717.jpg
PS つんくさんの元気な姿、テレビでみたいですね。


posted by 幸山 at 14:11| 兵庫 ☔| Comment(0) | お気に入り曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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